■第四回徒然草エッセイ大賞「徒然人よ、筆をとれ」

いつ:
2020年6月5日 @ 7:23 AM – 8:23 AM Asia/Tokyo タイムゾーン
2020-06-05T07:23:00+09:00
2020-06-05T08:23:00+09:00
開催年2020
開催日令和2年6月5日(金)~ 令和2年9月25日(金)
内容◆募集テーマ「変化」作品募集
人間は変化しながら成長します。自然も社会も人間も…世界は変化に満ちています。人間は、変化を感じ、読み解きながら生きています。何がどう変化しましたか?変化は何を与えましたか?どんな変化を望みますか?変化しないものは何ですか?あなたの体験や考えを「感想」や「提言」にまとめてください。

◆字数と賞
○一般の部 ※2000字(400字詰原稿用紙5枚)以内
大賞1編(副賞20万円)、優秀賞3編(副賞5万円)、佳作5編(副賞1万円)
○中学生の部 ※1200字(400字詰原稿用紙3枚)以内
大賞1編(副賞1万円)、優秀賞3編(副賞5千円)、佳作5編(副賞3千円)
※副賞は図書カード
○小学生の部 ※800字(400字詰原稿用紙2枚)以内
大賞1編(副賞5千円)、優秀賞3編(副賞3千円)、佳作5編(副賞2千円)
※副賞は図書カード

◆選考委員
山極壽一(京都大学総長・人類学者)※選考委員長
茂木健一郎(脳科学者)、中江有里(女優・作家)、田中恆清(石清水八幡宮宮司)、寺田昭一(PHP総研シニアコンサルタント・月刊誌「歴史街道」特別編集委員)、堀口文昭(八幡市長)

◆応募方法
作品とは別の用紙に
作品タイトル、氏名(フリガナ)、年齢、性別、職業、学校名と学年(小中高生の場合)、郵便番号、住所、電話番号、この賞を何で知ったか、(お持ちの場合は)Eメールアドレスを明記し、必ず作品に添付して、「郵送」「Eメール」「ホームページ内所定フォーマット」のいずれかで、下記へご応募ください。
[宛先]「徒然草エッセイ大賞」事務局
〒614-8501 京都府八幡市八幡園内75
八幡市教育部社会教育課
電話:075-983-5674
メール:yawata@tsurezure-essay.jp

◆応募締切
令和2年9月25日(金) ※必着

◆入選作発表
・令和3年2月初旬までに、入選者のみに結果を通知します。
・令和3年2月末までに入選作を発表し、専用HPで作品名と入賞者名を公表します。
・授賞式の翌営業日に、専用HP上で入選作品全文を公表します。
・大賞3作品は、小説・エッセイ文庫「文蔵」(PHP研究所発行)誌上に採録します。
・「入選作品集」を作成し、入選者に提供、図書館等に配布します。

◆授賞式
・令和3年3月13日(土)午後1時より、京都府八幡市内にて授賞式を行います。大賞および優秀賞受賞者には旅費を負担します(佳作受賞者は自己負担をお願いします)。

◆応募上の注意
・プロ・アマは問いません。どなたでも応募できます。
・応募は1人1作品に限ります。
・国籍は問いませんが、日本語作品に限ります。
・応募作品はオリジナルで未発表のものに限ります。(入選決定後、著作権問題が判明した場合は入選を取消します。)
・応募作品は返却しません。
・審査や結果に関するお問合せには応じかねます。
・規定文字数内であれば、文字数の多寡は審査に影響を及ぼしません。
・学校・学級・クラス単位の応募も可能です。
・入選作の著作権は主催者に帰属します。
・入選作品は、作品、作者名、年齢、市区町村名を入選作品集やHP、新聞等で公表します。
・最終選考作品は作品名及び作者名を入選作品集に掲載します。
・応募で得た個人情報は当事業以外の目的で使用しません。
・応募にあたっては、上記に同意いただいたものとみなします。
主催者八幡市 八幡市教育委員会
お問い合わせ先TEL:075-983-5674 八幡市教育部社会教育課
ホームページhttps://www.tsurezure-essay.jp

Comments are closed.